The Hill Office
会社案内資料ご相談

Company Guide

会社案内資料

The Hill Office は、売上目標から逆算して、マーケティングの戦略・施策・実行体制を設計し、実行まで伴走するマーケティングブティックです。

支援の進め方と体制を、社内でのご検討に。会社案内資料の内容と、よく確かめる 8 つの問いをまとめました。

Contents

会社案内資料でわかること

誰が、どう進め、どこまで担うか。依頼を考えるための見取り図です。

  1. 体制

    誰が担うか

    The Hill Office の概要と、グループの役割分担

  2. 方法

    どう進めるか

    THO Revenue Blueprint™ の 6 つのステップ

  3. 範囲

    どこまで任せるか

    見立てから、育てるまで

  4. 事例

    何を変えたか

    課題の見立てと、支援の事例

  5. 相談

    どう始めるか

    ご相談から、支援が始まるまで

Questions

ご検討の方がよく確かめる 8 つの問い

  1. Q1

    なぜ今、外部支援が必要か

    計画・立ち上げ・成果の停滞・体制の変化。事業や施策を見直す場面で、ご相談をお受けします。

    ご相談のきっかけを見る
    • 来期の計画や予算を策定するとき
    • 新規事業・新サービス・新組織を立ち上げるとき
    • 施策は動いているが、成果につながらないとき
    • 代理店・制作会社が増え、管理しきれないとき
    • 組織変更や担当者の交代で、新しく任されたとき
    • 経営層から、施策の説明を求められたとき
    • いまの支援会社の提案が、施策の範囲にとどまるとき
  2. Q2

    既存の代理店と、何が違うか

    施策ごとの指標だけでなく、施策をまたいで売上までをつなぎます。

    特定の媒体やツールに依存せず、実行の依頼先によらず、事業目標を基準に見立て、設計します。

  3. Q3

    なぜ THO なのか

    事業目標から投資と実行体制を中立的に設計し、成果が生まれる現場まで関与します。

  4. Q4

    事業目標へどうつながるか

    事業目標から成果までを、一続きに。施策と予算の理由を、社内で説明できるようにします。

  5. Q5

    投資に見合うか

    支援の範囲と費用は、ご相談の後にご提案し、合意してから始めます。ご契約後は、まず見立て(診断)で売上を止める課題を確かめ、支援を広げるかは見立ての結果をもとにご判断いただけます。

  6. Q6

    戦略だけで終わらないか

    戦略から実行まで一貫して進め、事業の成果が生まれる現場まで関与します。

  7. Q7

    どこまで任せられるか

    お任せいただける範囲は、次の 4 つの順に広がります。

    1. 見立てる
    2. 動かす
    3. 繋ぐ
    4. 育てる
  8. Q8

    支援後に何が残るか

    提供物はご依頼の範囲によって変わります。見立ての段階では、課題の言い直しと根拠、再設計の設計図です。

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当社は、お取引先様との中長期の伴走関係を大切にしています。

  1. ダウンロード後

    資料の補足や事例を、メールでご案内します。

  2. ご検討いただける場合

    ご都合の良いタイミングで、ご連絡ください。

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あなたが大切にしている関係を、私たちも大切にします。

私たちにとっては初めてお会いする方でも、あなたにとっては、これからも付き合いが続く方かもしれません。ご紹介を受けるとき、私たちは、その関係のことも考えます。

私たちが大切にしたいのは、ご紹介先にとって何が必要かです。だから、私たちが売りたいものを先に置かず、目指していることや困っていることを伺い、根拠を持って意見を伝えます。お任せいただいた仕事には、その範囲を曖昧にせず、最後まで責任を持って向き合います。

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